
インディーズ下克上ではアーティストがインディーズ活動を行い、「実績」を作るために必要な「知識」を提供しています。
メジャーデビューするには?CDを売るには?CDの流通とは?ライブの動員を増やすには?集客?プロモーション?セールスマーケティング?効果的なインターネット活動?
等々、こういった情報や知識は書籍もセミナーもなく、日本では手にすることが出来ませんでした。
需要の少なさから出版といった大規模な情報提供が難しいこと、音楽業界が閉鎖的で情報が一般化されていないこと、
一般的なマーケティングが音楽ビジネスの世界には共通しないこと、レーベル関係者がノウハウの流出を好んでいないこと、
ノウハウが個人規模に体系化できていないこと
など様々な理由があるでしょうが、それらはインターネットの登場により常識は覆され、こうしてインターネット出版としてダイレクトに
情報を提供しています。