
あるアーティストさんとお話ししたときのことです。
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「杉村さん!やりましたよ!
前回のライブで例のライブ集客攻略法にあったノウハウを実行したら、いきなり新しい見込み客が28人も増えましたよ!」
「そうですか。やりましたね。
それでその新規の見込み客は次のライブも来てくれたんですか?」
「ええ、その28人の見込み客にノウハウの手順にしたがって今回のライブ告知をしたら、12人も来てくれました。
リピーターは20人は来てたので、今回だけで32人のお客さんを自分だけで連れてきたことになります。」
「それで、今回も新しい見込み客は獲得できましたか?」
「はい。もちろん、その日はじめてのお客さんも他に50人近くいましたから、次の見込み客も同じやり方で20人くらいゲットしたので、次のライブはもっとお客さんが増えると思います。」
「なるほど。良いサイクルになってきましたね。
でも、ライブをやらなくても同じくらいの見込み客を毎日集めることができるんですよ。」
「ええ!?ライブやらなくてもですか?それは助かります。
ライブをやるにもお金も労力もかかって、ワンマンライブがやれるようになるまで、どれだけ時間がかかるものかと悩んでいたので・・・」
「そうですよね。いくらインディーズ下克上でライブをする度にファンが増えていくノウハウを手に入れたからと言って毎日ライブをやるのは物理的に不可能ですからね。」
「はい。本当はインディーズ下克上で言われている集客用ライブを毎週、できれば毎日やれれば、どんどんお客さんは集まることは分かっているんですけど・・」
「そうですよね。お仕事もあるでしょうし、メンバーがいればスケジュールもありますから、頻繁に集客用ライブはできませんよね。」
「集客の仕組みがわかった今は、そこが一番の問題ですね。」
「このやり方はライブもしないし、うまくやれば放っておいても、ライブで獲得した見込み客と同じ性質のお客さんと同じくらいの数だけ、しかも「毎日」獲得することが出来ますよ。
ライブの戦略と合わせて使えば倍の早さでお客さんを増やせると思います。」
「是非、そのやり方を教えて下さい。」
「それはですねホームページにある仕掛をするんです・・・・」
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そして、この10分程度の会話の後、彼はたった1日で作ったホームページで、毎日10〜20人の見込み客を集めることができるようになりました。
その方法の全てを、このページで公開します。
「詳細は購入後」なんてことはしません。
このページをよく読んでもらえば、やり方がわかるように説明していきます。
ですから、私に10分だけください。
その10分間で得た知識を行動に移すことで、あなたの集客活動を加速させることを約束します。
レーベルやレコード会社に所属したい場合も、そうでない場合も、共通して確実な方法でファンを増やさなければ音楽活動を続けていくことが困難になります。
まず1つ目の理由。
企業は売れる見込みのあるアーティストをデビューさせます。
売れる見込みというのは音楽性や人間性などのアーティストの問題だけではありません。
インディーズでどれだけ人気があったのか?
というのが大事な指標になっています。
つまり、「実績」が必要ということです。
レーベルも不況ですから確実に資金を回収できるアーティストにしか投資はできません。
それにオーディションやスカウトであればデビューできるようになるまで何年か様子を見ます。
シンガーであればレッスンが必要であったり、バンドやシンガーソングライターであれば完成度が上がるまで様子を見るわけです。
言わばレーベルやプロダクションの何十組も常にいるデビュー予備軍となるわけです。
しかし、インディーズで実績のあるアーティストであれば、即デビューというケースも多くあります。
これはレーベルへ売り込む時だけの話しではありません。
インディーズであれば、あなたのCDを全国流通させるためのディストリビューターとの直接契約、プロが出演するようなライブハウスとの出演交渉、大手CDショップでのインストアライブ、メディアへの出演交渉など
様々なケースで、「実績」が必要なのです。
そして、その実績とはライブの動員数、CDの売上枚数、つまりファンの数ということです。
あらゆる企業との交渉には、あなたがファンを増やす活動をしているのかどうかが重要なポイントになるわけですね。
次に、2つ目の理由。
あなたが完全インディーズだとして、企業への交渉は必要がないとしましょう。
でもレコーディングをし、CDをプレスし、ライブをやり、CDを販売して行く・・・
その活動を継続していくには資金が必要ですね。
当然ファンの存在が必要です。
しかし、多くの場合、CDを1000枚作って、レコ初ライブをやった後、在庫を抱えて、ツアーに周り、1年がかりでその在庫を売り切るようにライブを続けます。
インディーズレーベルに所属していても大半のアーティストがそのようにしています。
CDを作るたびに、1000枚、2000枚のCDを長い月日をかけて販売していきます。
これが多くのインディーズの現状です。
それって、簡単に言うとファンがいないんです。
はじめの1年で1000枚を頑張って売るのは良しとします。
でも、CDを買ってくれたお客さんがあなたのファンだというなら、
買ったCDを気に入ってくれたというのなら、
2枚目に出すCDは一瞬で1000枚売れるんですよ。
1年がかりで2000枚売ったなら2枚目は一瞬で2000枚売れているはず。
そうでないのなら、ファンがあまりいないということです。
だいいち、はじめの1枚目のCDを買ったお客さんは、あなたが2枚目のCDを出したことをどうやって知るのでしょう?
有名なアーティストであればメディアに出れば以前買ったお客さんは2枚目のCDの存在を気付くかもしれませんが、完全インディーズであればメディアというのは使えないものです。
一瞬で1000枚のCDを売ることが出来るのがファンがいる状態なんです。
多くのレーベルが用いている方法はファンが増えていく仕組みとは言えません。
ファンを増やす必要があるんです。
3つ目の理由です。
実績を作ってレーベルに売り込むことも、完全インディーズもやらない。
あなたが実績も付けずにオーディション、コンテストを受けまくって、言わば「飛び級」をしようと活動しているとします。
ファンを増やすなんてレコード会社がやればいいこと。
そう思う人もいるようですが、
メジャーデビューを果たしても何も解決しないことがほとんどです。
毎年メジャーデビューをする新人アーティストは300組以上います。
デビューする人がかなり減った時代と言われていても、毎日1組近くがデビューしている計算です。
そのうち何組が売れて、継続的に音楽活動をしているでしょうか?
そのデビューしたアーティストのほとんどがオリコンのランキングの左ページに入っていると思いますか?
そうですよね?入っていないことの方が多いですよね。
でもオリコンのデイリーランキングや週間ランキングの左ページに載らない売上しかたたないのにも関わらず、メジャーデビューしてしまう。
それで良いのなら構いません。
週間ランキングの左ページに載るには初動売上が2000枚程度。
それさえも叶わない新人メジャーが大半を占めている。
しかもタイトルの総売り上げの8割は発売月の数週間の売上で占められていますから、総売上が2400枚以下のメジャー流通作品がどれだけ多いのかということです。
もちろんそれではペイできませんからインディーズのようにツアーに周り、会場売りしていくわけです。
メジャーになってもどさ回りです。
そうした悲鳴の声も何度も聞いてきました。
つまり、メジャーになれば売れるわけではないですよね。
でもファンがいればどうでしょうか?
インディーズでファンがいたアーティストがメジャーになった時には、オリコンの左ページは余裕で入っていませんか?
彼らはインディーズで1000枚〜4000枚という数字を出してきてメジャーになるわけですから、それだけファンがいるので、発売されたらそれだけの人が一気に買うわけです。
逆にインディーズでやっていくことを決め込んでいる場合は、利益率の問題で流通を通さずに通販と会場売りで売ってしまいますね。
ファンのいるインディーズ指向のアーティストはランキングには載りませんが、1000枚やそこらは一気に売れているわけです。
レーベルとしてはそっちの方が儲かるので、けっこうそうした小規模な活動も多いですね。
ですからメジャーになろうとも、その前のファンを増やしていくための活動というのが影響していくわけです。
つまり、どう考えてもファンを増やしていかなければあなたは快適に音楽活動をしていくことができないのです。
しかし、ファンを増やしていくことは簡単なことです。それは・・・
はじめに言っておきます。
確実にライブ動員とCD売上を上げていくために必要なことはファンを増やすことです。
そしてファンを増やすために、あなたが一番はじめにやるべきことは、「ハウスリスト」を集めることです。
最も重要なことなのでもう一度言います。
「ハウスリスト」を集めることです。
ハウスリストとは、あなたのファンの連絡先リストのことです。
例えばCDを1年がかりで1000枚売ったとして、その1000人の連絡先を知っていれば、次の2枚目のCDを一気に1000枚売ることが出来ます。
リストがなければ、CDを出すたびに一からやり直しです。
このとてつもなく大きな違いがわかりますか?
1000人のリストを持っていれば、ライブの動員は100や200は行くわけです。
CDを1年がかりで売らなければリストが集められないのか?
そんなことはありません。
1年かけてもCDを1000枚売るのは難しい・・・
そうでしょう。
大変な労力が必要ですからね。
1年で1000枚売るには1ヶ月で80枚以上売らないといけません。
月1回のライブしかしないのであれば、毎回最低でも80人以上の新規の動員をして全員に売らなければ行けませんからね。
問題は確率です。
毎回3人程度だった動員を6ヶ月で170人にしたアーティストさんが何を行ったか?
つまり57倍の伸率で動員を増やしたわけですが、そのアーティストさんは、有料のライブをやめて、リストを集めることに半年間専念したわけです。
どうやってリストを集めるのか?
リストを集めるには無料で聴いてもらえるライブをすることです。
例えば路上ライブや無料のライブイベント。
イベントであればチケットは有料でも良いでしょうが、とにかく大勢の人に聞いてもらい、リストを集めるようにします。
連絡先を聞くにはアンケートで集めればいいわけです。
ただ、そのアーティストさんはアマチュアで、ライブは月に1回しかできなかったので、多くのリストをライブで集めるにはかなりの時間が必要でした。
170の動員をするには、数百から1000人近くのリストが必要でしょう。
それには毎月100や200のリストを集めなければいけない。
それにはライブだけでは無理だったわけです。
そういったケースは多いと思います。
そこで、もう1つの無料で音楽を聴いてもらえる場所、つまりインターネットを使ったわけです。
ネットであれば、毎回ライブをする労力はかかりません。
ある仕組みさえ作ってしまえば良いわけです。
どんな仕組みなのか?それは・・・
あなたのホームページは、毎日放っておいても、あなたの音楽を好きになってくれる見込み客がどんどん集まりますか?
集まらないのであれば、仕組みが間違っているのです。
ホームページのアクセス数が少ないことが原因ではありません。
断言します。
2つの根本的な原因があります。
一番の原因は「リストを取る仕組み」がないことです。
もう一度言いますよ。
これが本質ですからね。
「リストを取る仕組み」がないことが、あなたのホームページがあなたのファンを増やしてくれない原因です。
決して、あなたの音楽のせいでも、アクセス数のせいでもありません。
リストを取る仕組みとは何か?
お客さんの連絡先を教えてもらうための仕組みです。
「連絡先なんていきなり教えてもらえるわけがない」
当然です。
ライブでのアンケートも、ただ配っただけではなかなか書いてくれませんよ。
どうやったら連絡先を聞けるのか?
オファーを送ることです。
オファーとは、プレゼントのことです。
例えばCDを無料配布するという昔ながらのインディーズのプロモーション方法がありますが、あれは意味がありません。
ばっさり言いますが意味ないです。
それを食い物にしている業者もたくさんありますが、敢えて敵を作る発言をします。
ものすごく意味がないです。お金をドブに捨てているだけです。
ただ、ある条件を満たすと、無料配布サンプルCDはとっても使えるアイテムに早変わりします。
その条件とは?
無料配布サンプルCDをプレゼントする代わりにリスナーの連絡先を聞くことです。
無料でただばらまいても意味がありませんが、連絡先を聞けばリストになるので、次に繋がります。
この仕組みが無いことが、あなたのホームページがファンを獲得しない理由です。
そして、もう1つの理由は、
ホームページの作りです。
どんなホームページの作りならファンが増えるというのか?
それは・・・
全面フラッシュの1回見たら終了のカッコ良い動的なページ?
BGM搭載のレンタルブログ?
ライブ情報?
ディスコグラフィー?
お腹一杯の何曲もの試聴ファイル?
独りよがりの日記?
身内だけの掲示板?
ファンを増やすのに、そんなものはいらないんです。
1ページでOKです。
というか、1ページにしなければダメです。
まず目的が伝わるページでなければいけません。
1ページ1テーマ1エグジット
これが基本です。
1ページの中に
「オファーが欲しい人はメールアドレスと名前を登録して下さい」
というテーマが伝わればいいんです。
そして、最終的な出口を1つだけ用意する。
リンクがいくつもあったら出口がたくさんあるわけですから良くありません。
目的の出口であるオファー登録に一直線に向かわせなければいけません。
1ページ1テーマ1エグジットのオファー用キャンペーンページを作ることです。
もちろん、すでに公式サイトを持っている場合、そのサイトを1ページにしろとは言いません。
全く別のアドレスや、公式サイトの一部になっていない、リンクしない独立したページを作れば良いだけです。
そんなページを作ったってアクセスが無ければ意味がないんじゃないか?
もちろんそうです。
でも、アクセスがあっても仕組みが無ければ全く意味がありません。
まずは仕組みが先で、次にアクセスです。
そしてアクセスを集めるのは簡単なことです。なぜなら・・・
「結局、大手のメディアに掲載されるかどうかじゃないんですか?」
そんなことありません。
インターネットの世界は情報の世界です。
情報を持っている人間が勝つことが出来ます。
大手の力なんて、全くありません。
例えば、私は200万円ほどインターネット広告をアーティストのプロモーションに使ってテストをしました。
もちろん、大手の音楽媒体でなければ意味がないので、あなたも当然知っている、あの外資系の有名レコードチェーン店のオンラインショップや、あの最も有名な●ンキングの会社や、ネットの有名音楽媒体各社にガンガン広告を突っ込んで、どれだけアクセスが流せるのかテストをしたわけです。
もちろん、あなたはそんなアホなことはしないでください。
無駄だということが分かっていますので。
例えばその●ンキングの会社の15万の広告枠、約0.2%のクリック率で、1アクセス595円というとんでもない高級なアクセスを買わされることになったわけです。
ちなみに私なら無料、もしくは有料広告でも10数円〜30円程度で、1アクセスを獲得します。
無料なら検索エンジン対策、ソーシャルネットワーク、動画投稿サイト、などからいくらでもあなたのターゲットのアクセスを引っ張ってこれます。
その方法を全てあなたに教えることが出来るのですが・・・
今まで私がお話ししてきた戦略をあなたが100%理解しているとします。
そして、あなたがプロ並のホームページを作る技術を持っていたとしましょう。
そうすれば、このインターネット戦略はもうあなたのものです。
もしも、あなたにプロ並のウェブのスキルがないとしたら、デザイナーにそのページを作ってもらう必要があります。
その制作コストは1ページもののデザインで8万円前後が相場です。
サイトのトップページだけの値段と同じくらいの相場と思ってください。
サイトなら10ページ程度で15万から20万位が相場でしょうか。
料金はそんな感じですが、重要な問題があります。
デザイナーが作ったページでは、ファンは増えないということです。
もう一度言います。
ホームページ業者が作ったホームページでは、あなたのファンは増えません。
どういうことか?
それはデザイナーはデザインのプロであって、マーケティングのプロではないからです。
つまり、この戦略を100%理解した人間が、ページの全ての仕様を決め込んで、ようやくデザイナーがグラフィックを作り、コーディングをすることができます。
ではどうすべきか?
自分で作ることです。
戦略を理解し、あなたが作るべきです。
しかし、今までの情報だけでは戦略を理解できないかもしれません。
デザインについても素人が作ったものではアーティストのイメージダウンになりかねません。
そこで、
ファンを獲得するホームページの作り方から、集客方法、さらにはファン獲得を考え抜かれたホームページのデザインを丸ごと、しかも初心者でも使える形のものを、あなたに使ってもらえるように・・・
インターネット集客とファン獲得の本質を書いたPDF形式の戦略レポート「Music
WEB Flyer Strategy」、ミュージシャンのウェブ制作に特化したプロのデザイナーと杉村が共同開発した6デザイン、5カラーバリエーション、計30パターンのデザインが収録されたランディングページデザインテンプレート集、そしてテンプレート利用マニュアルの3つをまとめた商品を開発しました。
ミュージックウェブフライヤーの利用目的は、インディーズミュージシャンが自らの手で作成したホームページで見込み客を獲得し、ファンを増やし続けるためのインターネット戦略を自分の手にしていただくことにあります。
ミュージックウェブフライヤーを使うと以下のような状態になります。
以上の内容が習得できます。
本製品を使うべき人は以下の場合です。
特にライブが出来ない人と、ホームページを持っていない人には是非ウェブフライヤーを使って欲しいです。
ライブが出来なければ集客方法はネットに限られてきますよね?
ネットを使った集客は色々あると思っているかもしれませんが、本質的にはこのミュージックウェブフライヤーの内容が全てなんです。
リストを取って、頻繁に接触をしてファン化させていく。
これ以外の方法はありません。脅しでも何でもなくて。
初心者の方にも分かりやすくなっているので、初心者の方にも使ってもらえればと思います。
それでは、内容を詳しくご紹介します。
戦略レポートは「戦略編」「制作編」「集客編」「応用編」の4部構成になっています。
戦略編ではインディーズとインターネット集客の本質を伝えていきます。制作編では、ホームページ作成の初心者でも制作ができるように、ホームページ作成講座として順番にページの作成手順を画像を交えて説明しています。
制作編で利用するソフトは全てフリーソフトでできるように説明してあるので、制作ソフトを持っていない場合でも問題ありません。
集客編では最新のインターネット集客方法とノウハウを無料のものを中心に目が充血するほど説明していきます。
少し内容を紹介しましょう。
Etc............


商品は全てダウンロード形式になります。総容量は約30MBです。
通常のキットです。マニュアルを見ながらホームページ制作やPCの操作ができるアーティストを対象にしています。
デザインテンプレートは1アーティスト1ライセンスの利用が可能です。
レーベル、法人の利用、複数アーティストでご利用する場合は「for label」をご検討下さい。
(あなたが所属する他のグループでの利用はOKですが、あなたが所属しないアーティストとの共同利用は認められません。
例えば3つグループをやっているならその3つのグループでの利用はOKです)
プロのウェブデザイナーがあなたのアーティスト写真を元に、ホームページのメイン画像1枚を作成します。
また、初心者の方で自分でページ編集などができない場合は、テンプレートへのテキスト・画像・試聴ファイルの入れ込み編集から、サーバへのアップロード(ホームページの公開)まで、最終的な段階までメールでサポートを行います。
初心者でテンプレートを使いこなせないという方はこちらをご利用下さい。
デザインテンプレートは1ユーザー1ライセンスのご利用が可能です。
法人、レーベルの方、複数アーティストでデザインテンプレートを利用する場合のキットです。
1ユーザー無制限でライセンスを利用できます。(複数アーティストの利用がOKです)